広島市に住む姉妹が毎朝6時に交代で更新中。
by 3f-company
about us, F姉妹
elly(妹): 開運掃除&時短家事。目下の目標は、流れるように家事を回す!パート勤務も3年目突入。シナリー化粧品 アドバイザーとしてもお陰様で充実活動中。高3娘、中1息子と娘で 5人家族。

あね(姉):なりわいは建築施工・監理。HPは持たず、広告宣伝一切なし。住まう家に惜しみない愛情を注ぐお客さんのパートナーとして、日々仕事にまい進中。趣味は建築探訪。言葉は通じずとも、39度の熱があろうとも、目当ての建築があるならば、地の果てまでも参ります。
記事ランキング
カテゴリ
美容・健康
シナリー化粧品
建築
施工監理 小ばなし
整理・収納・住まい
色彩いろいろ
ホームメイドパン。時にケーキ
マンガ
映画
読書
おでかけブログ(広島圏外)
お散歩ブログ(広島圏内)
広島アートシーン
名勝 縮景園
日用品・文房具
無印良品
ミドリ メッシュペンポーチ
食卓・おやつ・お弁当
イートアウト
シャルレ
季節の行事
日々のできごと
以前の記事
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月


<   2013年 08月 ( 31 )   > この月の画像一覧

 夏の旅行  最終回  @上野恩賜公園

国立科学博物館は、上野恩賜公園にあります。

(2013.8.29  ブログ参照)


公園内には、他に国立博物館、国立西洋美術館も そして、
動物園もあるんだね~。
通称  上野公園、広いのでびっくり。


e0298709_15563572.jpg


スターバックスに寄ることに。


e0298709_15563340.jpg


一階建てで、なかなか公園の景観に配慮した建物ですな。

と、ゆったりモードの私とは違って、
足はクっタクタで、お腹はペっコペコの子どもたち。
「そんな解説はいらん」
「もう、早く行こっ!!」と、一蹴され店内へ。

中も素敵。
横に長~い、友禅染 が二つ飾られています。

「上野の積み重ねられてきた歴史・伝統・建築家をテーマに
 これからの上野恩賜公園とスターバックスコーヒーとの交わりを表現しました。
 山田菜々子」

『あゆみ』



e0298709_15563169.jpg


『たどる』


e0298709_15562980.jpg


このなかに、動物が10匹隠れてあるって!

残念ながら、誰もこの作品には注目してないのに、
お客様の頭越しに、10匹の動物を探すって、、、
ちょっと空いてたら良かったのに、
満席も満席。席待ち状態。
食べて飲んだら、失礼しますよ。

上野駅に向かう途中の、上野動物園前に、面白い交番がありました。


e0298709_15562786.jpg


黒川 哲郎 +  デザインリーグ。
平成2年の設計されたもののようです。


e0298709_15562458.jpg


最後は、東京駅。
2012年10月に  巨匠  辰野金吾 設計の
大正時代の姿にリニューアルされていました。


e0298709_15562295.jpg


なかなか、クラシカルだね。

あねちゃんに解説は頼もうぜ~。

さらば、東京。

2013夏の旅行⑥
elly

広島ブログ
by 3f-company | 2013-08-31 08:00 | おでかけブログ(広島圏外)

映画「トゥ・ザ・ワンダー」@サロンシネマ

”フランス語”を前にして、世界最強のはずの”英語”が
惨敗を喫しています!


e0298709_23325668.jpg


映画「トゥ・ザ・ワンダー」
(2012年、アメリカ、原題「To the Wonder」)

ひと目で恋に落ちた男女、だけど、
ロマンチックで甘い時間は長くは続かないもの。
ふたりの関係が、恋から愛へ熟成されないまま、
破綻に向かう様を、輪郭のない
あいまいな雰囲気の映像とともに描いている作品です。

始まりがあるようで、無いような、
結末があるようで、無いような、
観終えた直後は、まったりした秋の午後のような気分。
かなりのツウ好みの映画と拝見しました。

さて、舞台はアメリカ。アメリカ人の彼は英語、
フランスから来た彼女はフランス語。
ふたりでちゃんとした会話をしているシーンが
ほとんど登場しません。
ふたりの会話の内容なんてどうでもいいじゃないか、という徹底ぶり。

会話のない状況で、恋を語らせたらフランス語の独擅場(どくせんじょう)。
心の内を語る彼女のフランス語が、圧倒的存在感を放っています。

一方、彼は寡黙な人柄という設定もあり、英語そのものの存在が
なきに等しい存在。

しかも、彼の幼なじみというアメリカ人女性が登場し、
ひとときの恋の時間を過ごすのですが、どうもしっくりきません。
フランス語が絶対的に支配している”この映画”の世界においては、
女性がどんなにうるうるした目で
"I love you."とつぶやいても、
" I want to be your wife."と耳元でささやいてみても、
ビジネスシーンの業務連絡に聞こえるから不思議です。

異なる言語をひとつの空間に並列させたとき、
その場の雰囲気を支配する言語が存在する、
という驚愕(wonder)の事実。
まさか、映画の題名は、
そんなところからきてるわけじゃないですよね?

あね

広島ブログ
by 3f-company | 2013-08-30 08:00 | 映画

 『深海』  @国立科学博物館

恐竜の化石を見に行きましょうか、と 国立科学博物館へ。


e0298709_23294295.jpg


すると、開館20分前にもかかわらず、大行列!!

なんでぇー?!と、思ったら、

特別展が、今、話題の'ダイオウイカ'。


e0298709_2329406.jpg


『深海~The deep』
子供たちは、口々に「テレビで見た!見た!」

40分も待って、ようやく入館。

それもそのはず、入場者数はなんと、
30万人突破(2013.8.21)だそうです。

地球最後のフロンティアと言われる深海。

日本が世界に誇る潜水調査船や
無人操作機の実物や模型が、展示されています。
潜水服は、宇宙服みたい!


e0298709_23293872.jpg


天井を見上げると、実物大の模型で、
ダイオウイカの大きさが実感出来ます。


e0298709_23293652.jpg


全長5Mの標本。


e0298709_23293418.jpg


-200mから深海って言うんだって。

-深海は案外 賑やかなんだって。

-光る生き物が多いからだって。

-赤色の生き物が多いのは、深海では赤色が目立たない色で、
敵から身を守るためなんだって。

変わりばんこに、音声ガイドでマメ知識を仕入れては、
説明してくれる子どもたち。

音声ガイドを私にも聞かせてくれ。

約380点の深海生物の標本から
高水圧、低水温、低酸素、そして暗黒という過酷な環境に、
様々な生物が生きていることを実感します。

常設展も。



e0298709_23293176.jpg


がお~!!

2013夏の旅行⑤
elly

広島ブログ
by 3f-company | 2013-08-29 08:00 | おでかけブログ(広島圏外)

趣味は、すき間時間で

あねです。
映画に、美術館にと、"優雅な暮らし"ね〜
というお声をいただきました。

何を隠そう"優雅な暮らし"は、F姉妹のあこがれ。
だけど、実のところは、ふたりともバタバタの毎日。
朝起き上がると、いつの間にか、もう寝る時間。
そんな中でも映画を観るために、


e0298709_2317149.jpg


「End Mark(エンド・マーク)」を常にカバンに忍ばせてあります。

これは、サロンシネマ系の映画館を運営する会社から
毎月発行されている小冊子。


e0298709_23165870.jpg


サロンシネマ、シネツイン、八丁座で上映される
映画の紹介とか、上映スケジュール、
おとくな割引サービスなどが掲載されているもので、
映画好きなら必携の1冊です。


e0298709_23165720.jpg


上映スケジュールのページには、
あらかじめ丸印をつけておきます。
観るつもりのもの、希望・願望も含めて。


e0298709_23165413.jpg


バタバタしながらも、予定がぼっかり空いた時には、
ここぞとばかり、上映時間が合うものをチェック!
時間ギリギリで映画館にかけ込みます。

”趣味とは、寝る時間を割いてでも、してしまうことを言う”
by F姉妹

私は映画鑑賞、ellyはマンガを読むこと。
睡眠不足、何のその。
めざせ、"優雅な暮らし"!

広島ブログ
by 3f-company | 2013-08-28 08:00 | 日々のできごと

スーベニアフロムトーキョー  @国立新美術館

一目近くで見たくて、無理矢理、予定に入れ込んだ国立新美術館。


e0298709_23135774.jpg


美術館はすでに閉館時刻。

ミュージアムショップ『スーベニアフロムトーキョー』は、
かろうじて閉店まで残り20分。

珍しい、可愛いグッズたちに目移りしながら、
それぞれ欲しいものを、猛ダッシュで物色!!

次女は'honest boy'  。



e0298709_23135540.jpg


これ、鉛筆削り。
鼻のところに差し込んで、回すと、
口から削りカス。



e0298709_23135370.jpg


長男は 'コレジャナイロボ'。


e0298709_2313507.jpg


可愛い冊子が付いていて、


e0298709_23134850.jpg


「欲しかったのはこれじゃなーい‼」
「ロボ!  GO!」
と、水木 一郎 氏の歌がYouTubeで検索出来ました。

お土産に困ったら、ここは最適♬

さて、国立新美術館は黒川 紀章 氏 設計のもの。

逆円錐の上にあるカフェは、また次回のお楽しみ。


e0298709_23134531.jpg


存在感たっぷりと、そびえ立つこの建物。

本当に、比治山のお山にひっそりと建つ
広島現代美術館の設計者と同一人物なの?!

その解説はあねちゃんに任した。

2013夏の旅行④
elly

広島ブログ
by 3f-company | 2013-08-27 08:00 | おでかけブログ(広島圏外)

コレクション展2013-Ⅱ「サイト=ヒロシマ」@広島市現代美術館

あねです。
お盆に帰省していた友人が
「アート・アーチ・ひろしま2013」共通チケットの
残りを置いて帰ってくれました。


e0298709_18331340.jpg



(「アート・アーチ・ひろしま2013」共通チケットについてはellyの2013.8.19の記事を参照)


美術館には何度行っても新しい発見があるものです。
ありがたく頂戴し、出かけて参りました。


e0298709_18331180.jpg


今回の「コレクション展」は、
広島市現代美術館が収蔵している作品の中から、
特に「ヒロシマ」をテーマにしたものが展示されています。


e0298709_183381.jpg


北山善夫(きたやまよしお)
「 誰が「ひろしま」と名付けたのか」

原爆投下直後の「きのこ雲」をイメージ、
豚の皮と竹でできています。
なんと、中に入ることができます。


e0298709_1833678.jpg


外から見るのとは全然雰囲気が違います。



e0298709_183333.jpg


荒木経惟(あらきのぶよし)
「ヒロシマ2花」

ご存知「天才アラーキー」の作品。
ひろしま に はな、と読みます。
原爆で傷ついたヒロシマに花をたむける
という意味で、色鮮やかな花々の写真が並びます。



e0298709_1833112.jpg


奈良美智(ならよしとも)
「Missing in Action - Girl meets Boy-」

Boyとはリトルボーイ、すなわち
広島に投下された爆弾のコードネームのこと。
奈良さんの作品はたいへん人気あり。
カメラ撮影率が高く、順番待ちです。

ところで、今回のコレクション展は
フラッシュを使わなければ写真撮影OKなのです。
気を良くして、パシャパシャ撮りまくりました。



e0298709_18325846.jpg


北辻良央(きたつじよしひさ)
「HIROSHIMA」

広島の地図の上に
広島の名産カキのカラと
平和の象徴のオリーブが置かれています。


e0298709_1832553.jpg
同作品の全景


この作品は、ほとんどお披露目されることがなく、
今回の展示は貴重な機会とのこと。

さて、広島市現代美術館の収蔵作品の多くは、
「ヒロシマ」をテーマに、作家に制作を依頼する
「制作委託」の形がとられています。
表現方法は作家におまかせなので、
現代アートの多様性を楽しむこともできます。



e0298709_18325265.jpg


最後は現代アートと言えばお約束の
草間彌生(くさまやよい)
「よみがえる魂」

草間さんと言えば水玉ですが、
この作品の水玉模様は、原爆で亡くなった方の魂を表しており、
その魂が天に召される様子がモノクロで表現されています。

今回は、展示作品をガイドしてくれる心強い味方、
アート・ナビゲーターさんの親切丁寧な説明を受けながらの鑑賞でした。


e0298709_183250100.jpg


新しい発見が続々で大満足!
美術館は2度でも3度でも楽しめます。

広島ブログ
by 3f-company | 2013-08-26 08:00 | 広島アートシーン

 『LOVE展』 @森美術館

六本木駅から森美術館へ向かう道が、水玉です!


e0298709_173788.jpg


'草間彌生' 気分が盛り上がります♬


e0298709_173549.jpg


六本木ヒルズ・森美術館10周年記念展。


e0298709_173382.jpg



『LOVE展  アートにみる愛のかたち
 -シャガールから草間彌生、初音ミクまで』
ということで、約200点にも及ぶ幅広い作品は、
ボリュームたっぷりです。

パンフレットの字は'LOVE'にふさわしいピンクですが、


e0298709_173184.jpg


あま~い愛ばかりではなく、
失恋や家族愛、そして人類愛へと広がり、
作品は実に様々です。

入館チケット1500円で、東京シティビューにも入れます。


e0298709_1725987.jpg


360度パノラマのガラスから、国立新美術、
波になった建物が見えました。

近くで見たいなぁ~ということで、
次は、国立新美術館へGO!なのだ。

2013夏の旅行③

elly

広島ブログ
by 3f-company | 2013-08-25 08:00 | おでかけブログ(広島圏外)

東京みやげ

あねです。
ellyから絵はがきが届きました。


e0298709_18245361.jpg
森美術館「LOVE」展
草間彌生


夏休みを利用して一家で出かけた東京からです。

旅先からお便りが届くと、

楽しい時間を過ごしている最中に、
わざわざ、時間を割いて、住所書いて、
切手を貼って、ポスト探して、投函してくれたんだなぁ~

という一連の手間ひまが思い浮かび、
普段のお土産とはひと味も、ふた味も違う
うれしさがあります。

というわけで、旅行先から届いたハガキは、
最大級の敬意を払って、大事に保管しています。



e0298709_1824525.jpg
左は友人から
右のは父から



味わえるおいしいお土産も、
もちろん、大歓迎です。



e0298709_18245074.jpg



広島ブログ
by 3f-company | 2013-08-24 08:00 | 日々のできごと

衆議院参観  @国会議事堂

おなじみの国会議事堂。


e0298709_1823441.jpg


大きさとその存在感に圧倒されます。

事前予約なしで、無料で中に入ることが出来ますが、
自由ではありません。

毎正時、つまり、9時 10時 11時…16時と、
ピッタリ時間の五分前までに参観受付を済ませると、
約1時間コースで、参議院本会議場傍聴席や御休所、
中央広間などを案内してもらえます。

大人用とこども用の2種類のパンフレットが用意されています。

国会について詳しく載ってます。


e0298709_1823342.jpg


残念ながら、建物内は撮影禁止。

この建物、本当にすごいです!

美術館並の装飾やステンドグラスや、
深々の赤じゅうたんも、目を見張りますが、
当時 日本中から最高の石材が集められて、作られているわけです。

花崗岩、蛇紋岩、日華石、、、
柱は沖縄県の珊瑚石灰岩など、
外装には広島県の御影石など。

実は、広島市文化科学館3階にも、
石の展示コーナーがあります。

これらが、実際の建物に使われているわけで、ワクワクします。


e0298709_1823197.jpg


けれども、ゆっくり鑑賞する暇などなく、
係りの方に従って、ぞろぞろと、ルートを歩かなければなりません。

あっという間に、建物の外へ。

もう終わった…と思っていたら、

都道府県から贈られた木が連なってる小道が素敵で和みます。

香川は、オリーブ。
山形は、さくらんぼ。

では、広島は?


e0298709_182309.jpg


やまもみじ!
広島の木の周りだけ、石が引き詰めてあるわ。

2013夏の旅行②
elly

広島ブログ
by 3f-company | 2013-08-23 08:00 | おでかけブログ(広島圏外)

映画「タイピスト!」@シネツイン本通り

華やかな衣装に身を包み、
死闘を繰り返す女性たちの
なんと美しいこと!



e0298709_5573291.jpg



「タイピスト!」(2012年、フランス、原題「Populaire」(*))

"タイプライター"が女性の花形職業「秘書」の
必須ツールだった1950年代のお話です。

フランスの片田舎に住む主人公は、
一念発起、タイプライターの1本指打法を引っさげて
上京してきます。ただし、特技はそれひとつだけ。
ボスに秘書としての技能が足りないことを見抜かれ、
クビを宣告されてしまいますが、
「タイプライター早打ち大会」で優勝すれば
辞めなくてもいいよ、という誘いに乗り、
鬼コーチに変身したボスとともに
大会目指してがんばる!という「スポ根」ストーリー。

「スポ根」とは「スポーツ根性もの」の略、
その定義をウィキペディアで検索したところ、

1。努力型の主人公と天才型のライバルの対比
2。血のにじむ様な特訓を繰り返し、
  その成果として人間離れした必殺技を生み出す
3。努力型主人公の最終的な勝利

1〜3まですべて該当。コーチとの、恋の予感もお約束です。


e0298709_5573091.jpg


全編通して、どこを切り取っても絵になる
女性たちの衣装にうっとりしつつ、
汗流し涙隠す、主人公の頑張りに勇気づけられる作品でした。

さて、この映画、先週末に公開されてから
「満員の回、続出!」というニュースがネットで踊っています。
大げさな宣伝文句?
いえいえ、このふれこみは、うそじゃありません。


e0298709_557287.jpg
「シネツイン本通り」入口付近



90席しかない小規模の映画館ではありますが、
押すな押すなの大にぎわい。
王道「スポ根」ものは、
日本人の好みにぴったりなのでしょうね〜。


e0298709_5572670.jpg


(*)原題「Populaire ポピュレール」:
フランス語で"人気者"の意味。
映画の中で使われるタイプライターの商標。
(End Mark2013.8月号参照)
by 3f-company | 2013-08-22 08:00 | 映画