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あねちゃんのおつかいで、コストコへ。

普段あまり行かないエリアだったので、今まで気付きませんでしたが、


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これ、発見!

セルロース。


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お風呂の床の水気を取るのに使います。


(2014.1.4ブログ)

最近ではお風呂のフタもこれで拭きます。


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使い方いろいろ。

6枚 1,028円 コストコにて。

elly
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コストコ会員のellyに買ってきてもらいました。


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レック「激落ちキング」得5個入 648円

"激落ちくん"のキングサイズ。


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タテ30cm×ヨコ13.7cm、厚み3.2cm


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ぎょっとする大きいサイズですが、あればあるだけ消費量多し。小さくカットしていろんな場所に置いておくと、あちらこちらがきれいになって気持ちよいものです。

さっそく、リフォーム現場から取り外してきたコンセント(スイッチ)プレートを


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ぴかぴかにしてみました。

こうして並べてみると、1軒の家には意外とたくさんあるものですね。

あね
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一冊買ってみたら、ほんとに面白くて、
翌日には続き2冊も購入!!

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イラストレーターを夢見て就職した先はパチンコ専門のデザイン事務所。

夜中3時で、全員'カチカチカチカチ'マウスの音がこだまするという会社。

超多忙を極める中、付き合っていた彼との関係がだぁだぁになっていたところに浮気発覚。

新しい恋模様と、


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'こんな会社、辞めてやる'と 言っていた ももこの仕事への取り組みの変化が爽快です。

しかし、

大判のマンガは高くてキツイなぁ。


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elly
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by 3f-company | 2015-05-29 06:00 | マンガ
今年も、サロンシネマ系列の映画館で使える回数券を購入。


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いつも保管している封筒に入れようとしたところ


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色の違うものが1枚、ぴろ〜んと出てきました。


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前回の回数券です。すっかり使い果たしたと思っていたのに、大失敗。

窓口でおそるおそる出したところ

「期限は4月末、使えません(きっぱり)」


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そりゃそうだ。

"在庫管理はしっかりと"
肝に銘じます。

あね
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生野菜のサラダが好きです。
今晩も作ります。


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ボールにどんどん入れていきます。

キャベツ、サニーレタス、トマトに、、きゅうりを切らしていたからシソ。


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塩、コショウにレモン。

そして、初購入のアマニ油!


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特に脳神経、つまり、ボケ防止に良いらしく、TVで話題とか。

必須脂肪酸のオメガ3に敏感な今日この頃。

(2015.5.3 ブログ 参照)


とりあえず、《オメガ3》が目に留まったので、マヨネーズも購入。


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さて、ツナものせて、サラダを頂きましょう♬


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この油で、くせがなくてドレッシングにぴったり。

elly
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フランスらしさとか、日本らしさとかを表現するのは、要は配色だったわけですね。


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『フランスの配色』城 一夫
パイ インターナショナル(2011)

フランスで実際に使われている配色を色相別、歴史別、テーマ別の3つに分類し、カラーカードを用いて論理的に解説しています。


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"明度"、"彩度"をはじめ、"ドミナントカラー"など色彩の専門用語がたくさん登場しますが、こういった用語に馴染みがあれば、解説がすっきりとしてわかりやすいです。

たとえば、この挿絵の配色の解説は


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(『愛蔵版 星の王子様』岩波書店(2000)より)

「黄緑をドミナントカラーとし、アクセントカラーに黄みに寄った茶色を使った組み合わせ。」
「共通項として黄色を含んでいるから、よく調和する。」


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辞書として手元に置いておきたいほどです。


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街中の配色にも"らしさ"があります。

映画も取り上げています。


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「シェルブールの雨傘」(1964,仏)


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「マリー・アントワネット」(2006,米)

フランスっぽくする配色事例の数々に、目からウロコ、衝撃の1冊でした。

あね
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by 3f-company | 2015-05-26 06:00 | 読書
車で街に出る用事があり、駐車券欲しさにハンズで合計2,000円の買い物を物色。

ふと、目が止まって、買ったのがこのバケツ。


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いいね、いいねと長女と意気投合。

- あのピンクのバケツ、やめようや。

そうね、そうよね。

下の子が生まれた時に貰い受けた'Yes,I love You'のうさぎちゃん。


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とりあえず、こちら庭行き決定。

見た目のデザインだけに惹かれて買ったバケツでしたが、
実際使い始めて、とても実用的なのでびっくり!

口のとんがりは、的が絞りやすく、移す時に水が飛び散らない。

そして、手を添えることが出来る底の窪み!


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ますます気に入ったわぁ。

1,826円 ハンズにて。

elly
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これも、"しましま"ですね!


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"アンデルセン デンマークフェア2015"
2015.6.3(水)〜6.16(火)

アンデルセンのデンマークフェアは、1984年から始まり今年で32回目。今回のテーマは、"デンマークの島しま"。デンマークには400以上の島があり、その中でもとりわけ魅力的な食品食材を生産している島にスポットを当ててみました、ということのようです。(公式ブログからの情報)


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眺めているだけで気分が盛り上がる素敵な紙面。遠く離れた国にもかかわらず、リーフレットひとつとってみても、広島にアンデルセンがあるというだけで、北欧のデンマークという国がとても身近に感じられます。

物販だけでなく、豪華なワークショップやセミナーの案内もあり。


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おいしく食べてオシマイにしないところが、"ヒュッゲ"の精神を浸透させてきたアンデルセンらしいところです。

さて、このリーフレットには「"しましま" を着てデンマークフェアに行こう!」というお知らせが掲載されています。6月10日から16日の間、"しましま" のものを身につけて出かけるとプレゼントがもらえるようです。

そう言われて手元の雑誌を開くと、


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"しましま" (*1)


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"しましま" (*1)


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"しましま" (*2)

そんなこんなで、"しましま"に敏感に反応してしまう今日この頃です。

あね

(*1)雑誌「クルーエル」創刊号vol.1 APRIL 2015
(*2)雑誌「クルーエル オム」vol.1 2015
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立派な青森産のアスパラガスを頂きました。


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これを、素焼きして


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ポン酢、マヨネーズ、各自それぞれの食べ方で。

このグリルパン!


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ゆめタウンで、コツコツと、シール集めて、


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¥14,796→¥4,800で買いました。


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シマシマの焦げ目がいいね~。

おまけの、なす。


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by 次女

elly
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目の保養になりました。


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映画「ディオールと私」
(2014、フランス、原題:「Dior & I」)

クリスチャン・ディオールの新しいデザイナーとして就任したラフ・シモンズ。最初のコレクション発表までの8週間、彼とアトリエの職人(いわゆる"お針子さん")との共同作業を描いたドキュメンタリー映画です。

華やかなファッションの世界の地味〜な舞台裏、と思いきや、そこはさすがに世界のDiorらしくモード感たっぷりに撮影されています。極めつけは、ラストのコレクション場面。生花で埋め尽くした度肝を抜く会場設営と、直前まで手を抜かず仕上げられたオートクチュール54体が大スクリーン上で花開く鮮やかな色彩美。想像をはるかに超える美しさに言葉もありません。

全体を通して、締め切りが動かせないスケジュールの中、それぞれがそれぞれの役割を果たす様子が淡々と描かれていて、これぞ、プロの仕事の流儀と唸ることしきり。クリエイターの"ど根性"は、どんな作りこまれた物語よりドラマチックだと感じました。

あね


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映画「ディオールと私」は八丁座にて
5月9日から5月22日まで上映。
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by 3f-company | 2015-05-22 06:00 | 映画