丸パンをくっつけて、バットに入れて焼くのが、今のお気に入り。



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今回はきな粉パンで。



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強力粉 400g
塩 8g
きび砂糖 40g
きな粉 30g
バター 30g
ドライイースト 8g
バター 30g
卵 50g
水 220cc

50g分割
180度のオーブンで20分

きな粉が香ばしくて、ふんわり。

elly
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広島ブログ
25cmの足に選択肢があるとは!



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生協 シームレスフットカバー
3足組 990円(税別)

サイズ展開は21〜23、23〜25、24〜26cmの3種類。
25cmの足は、どちらのグループに入ればぴったりくるのか、だれか教えておくれ。

迷いに迷って、23〜25cmを購入。


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許容範囲ではありますが、ほんのちょ〜っときつい。
次回は24〜26cmにチャレンジするのか、迷うところです。



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あね
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5月は気温差が激しく、自律神経のバランスが崩れやすく、体調管理が難しい時期。

そんな時は黄色のパルファン。



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パル ジョンヌ
5,000円+消費税

グレープフルーツとレモンの果皮油の香りが、自律神経を強くしてくれます。

使い方色々。



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香水としてスプレーしたり、
アロマペンダントで持ち歩いたり、
お風呂へ入れたり。

大好きな香りです。

elly
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広島ブログ
あのゲーリー建築ですよ?本当にここですか?と半信半疑で建物の中へ。



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うわ〜っ!



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「DZ銀行」(ドイツ ベルリン)
竣工:2001年
設計:フランク・O・ゲーリー
(撮影:2016年10月)

何の変哲もないふつうの建物の中に、後ずさりするような空間が広がっていました。自然光を取り込むため、四方を壁で囲み、その真ん中("ロ"の字の中)にできた空間にガラスの屋根がかかっているという構成の建築物は、ベルリンの街でよく見かけましたが、こんな解を持つ建物は唯一無二。



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この"馬の頭"は、設計したゲーリー自身も「あとで変えよう」としていたコンペ案で、それを意外にも施主が気に入り、採用されたとのこと。

"頭"の真下は ほどよく囲まれた会議室。

地階には赤いカーペット敷きの空間が広がっています。



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ここは食堂として利用されることを想定し、上階のオフィスに喧騒が洩れないように、また料理の匂いをブロックするために、さらにもう一枚、ガラスの天井が設けられています。

銀行ということもあり、セキュリティーは万全で、見学はエントランスまで。



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エントランスの左手が受付



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右手にはクローク



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両サイドの上方には現代アートらしき作品が掲げられ、銀行の本社ビルをレセプションなどの会場として使うことも想定している大人向けの空間。こういうしつらえを さらりと普通にやってのけるとは。ヨーロッパと日本では文化の意識が根本的に違うことを実感したのでした。

あね



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参考資料:
「フランク・O・ゲーリー
アーキテクチュア+プロセス」
ミルドレッド・フリーマン
鹿島出版会(2008)

「窓のデザイン」
アマンダ・ベイリー
産調出版(2005)
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# by 3f-company | 2017-05-14 06:00 | 建築