あねです。
ケルヒャーいいねぇ。
平和公園の「原爆の子の像」も
きれいにしてもらってたよね。
来年の大掃除は、貸して欲しいわ。


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なんか嫌い!
とにかく嫌い!
好きだっていう人の気持ちがわからない!
ミュージカル映画。

でも、ごめんなさい。
ミュージカル映画が、ではなく
好きではない作品が
たまたまミュージカル映画だった
ということに気づきました。

現在上映中の「レ・ミゼラブル」
とにかく最高。
ALL SING A SONG、
正真正銘のミュージカル映画、なのに?

ジャンル分けして切り捨てるのは簡単。
だけど、それはある意味危険だと
気づいた年の暮れ。
来年はフラットな気持ちで
いろんなことを受け入れてみようかな〜
# by 3f-company | 2012-12-31 00:00 | 映画
「この寒いのに大掃除なんかしない!」
と頑にしなかった時期もありましたが、年越しの気分が盛り上がらないので、
ここ何年かは、大掃除を頑張ってます。
今日は2大 大変な箇所をやりました。
換気扇は、この廃油から作ってある手作り石けんがいいんです。
頂き物なので、大事に使ってます。


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そして、お風呂には、年に一度だけ登場するスチームクリーナー"KARCHER"です。もう12年ものですが、年に一度なので、まだまだ大丈夫です。
明日はついに大晦日!良い年を迎えるためにもう一息頑張ります。
あねです。
湯たんぽ、高かったです。
もう買えません。

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無農薬レモンをいただいたので、
皮ごと食べてもおいしい、
ハチミツ漬けにしました。

この「無農薬」栽培というのは、
なみなみならぬご努力と実感する今日この頃。
というのも、(われらの)母は
毎年のようにレモンの苗木を買ってきては
アオムシさんに丸坊主にされ続けているからです。

葉が茂っている時点で
相当のクスリをかけないと結実しない
ということなのでしょうね。

今年は、育てることをあきらめ、
実のなっているレモンの木を買ってきて
満足しているようです。
姉ちゃん、ものすごく上等な湯たんぽをお持ちなのね!

我が家は雑貨屋さんで売っているお馴染みのゴム製のものと、
レンジで温めるジェル状のパンダさんのも去年買いました。
2008年頃のエコブームにのって、一気に店頭で目にするようになった湯たんぽは、
元々は室町時代に中国から伝わった生活必需品。
それが昭和の高度成長期に、電気毛布と電気アンカに取って代わっていかれたようです。

確かに、私も小さいころ実家で湯たんぽを目にしたことはないけれど、
おじいちゃんやおばあちゃんは電気毛布や電気アンカを使っていました。

今なら言ってあげられる、
『電気毛布は電磁波が恐ろしいらしいよ』とか、
『電気アンカは、ずっと同じ箇所を同じ温度でずっと温めると逆に筋肉が凝るらしいよ』とか、
健康うんちくをあの頃は知る由もなし。

さて、我が家はこの寒いのに、まだ湯たんぽは納めたまんま。
今晩こそぽっこり温まりながら、眠りにつきたいなぁ。